サラウンドサウンドスピーカー

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Bose Lifestyle Ultra Soundbar、フロアスタンド上のLifestyle Ultra Speaker、Lifestyle Ultra Subwooferが設置されたリビングルームでテレビを楽しむ友人たち。

SURROUND SOUND SET

映画ファンにおすすめ

Lifestyle Ultra Speakerのペアをリアサラウンドスピーカーとして組み合わせれば、ご自宅のシステムが臨場感あふれるホームシアターに変身します。

カラー:  Driftwood Sand
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カラー:  ホワイト

ボーズ・オンラインストアをおすすめする理由

サラウンドサウンドシステムが生み出す、新次元の没入体験

サラウンドサウンドスピーカーで、さらに没入感のあるホームシアターを実現

背後など、あらゆる方向から音を感じられるサラウンドサウンドスピーカーを設置するだけで、リビングルームが没入型エンターテイメント空間に。サラウンドサウンドスピーカーは、映画、テレビ番組、スポーツ中継、そしてゲームに、単体のサウンドバーでは成しえない奥行き、方向性、臨場感をもたらします。

ボーズの対応サウンドバーやベースモジュールとペアリングすれば、まるで映画館にいるような、360度のサウンド体験を楽しめます。すべての音が部屋の前方1か所から聞こえるのではなく、足音が後方から前方へ通り過ぎるように、雨音が頭上から降り注ぐように、効果音の出力が自然に移動します。


サラウンドサウンドスピーカーを選ぶ理由

サラウンドサウンドスピーカーの最大の利点は、音をよりリアルに感じさせてくれることです。カーアクション映画を観ている自分の耳元を臨場感たっぷりに車が駆け抜け、そのシーンに入り込んだような気分にさせてくれます。スポーツファンなら、スタジアムの熱気まで体感できます。

映画ファンや熱心なゲーマー、そして上質なエンターテインメントを求めるご家族に最適なのが、ボーズのサラウンドサウンドスピーカーです。ボーズのサウンドバーをすでにお持ちなら、サラウンドサウンドスピーカーを連携させるだけで、ホームシアターがもっと映画館のような広い空間に簡単に生まれ変わります。


サラウンドサウンドの構成について

ほとんどのホームシアターシステムは、5.1chまたは7.1chのスピーカー構成を採用しています。標準的な5.1chシステムは、フロントスピーカー3台、サラウンドサウンドスピーカー2台、ベースモジュール1台で構成されています。スピーカーをこれより増やさなくても没入感のあるサウンドを実現できるため、リビングルームやファミリールームではこの構成が最も一般的です。

7.1chシステムはリアスピーカーが2台追加されるため、奥行きと音の分離がさらに良くなります。広めの部屋や専用のメディアスペースなら、こちらの構成から受けるメリットをより感じることができます。

さらに高度なシステムでは、頭上からの音響効果を届けるために天井スピーカーやハイトスピーカーが追加された、9.1.4などのDolby Atmos構成が採用されることもあります。これらのプレミアムシステムは、空間いっぱいに広がる没入サウンドを求める本格的なホームシアターに最適です。


さまざまなお部屋やライフスタイルに合わせたサラウンドサウンドスピーカーを

場所を取らずに臨場感を体感できるボーズのコンパクトなサラウンドサウンドスピーカーは、アパートや小さめのリビングルーム、ファミリールームに最適です。音質へのこだわりはそのままに、すっきりとしたミニマルなデザインを好まれる方にとって優れた選択肢となります。

広い家、内装済みの地下室、メディアルームにサラウンドサウンドスピーカーを設置すると、よりドラマチックで包み込まれるような体験を楽しめます。ご家庭でムービーナイトやスポーツ観戦パーティー、ゲーム大会などを開催すると、オーディオの臨場感と没入感が格段に向上していることに気づかれるでしょう。

簡単に設置できるかどうかを気にされているお客様にも、ボーズのサラウンドサウンドスピーカーをおすすめします。対応するボーズのサウンドシステムとワイヤレスでペアリングできるよう設計されているため、ケーブルをまとめる苦労もなく、お好きな場所に簡単に置くことができます。


お好きな場所に設置して、簡単にセットアップ

ボーズのサラウンドサウンドスピーカーは、そのほとんどが棚やスピーカースタンドに置くことも、壁に取り付けることもできます。最高のパフォーマンスを得るには、お部屋の主な座席エリアから少し横に設置し、座ったときにほぼ耳の高さになるように位置を調整することをおすすめします。

大規模な7.1chシステムを構築する場合は、追加のリアスピーカーを座席の後ろに配置する必要があります。これにより、音響空間がさらに広がり、部屋全体を音が移動する感覚を得ることができます。

ボーズのサラウンドサウンドスピーカーは、対応システムとワイヤレスで接続できるため、壁の中にスピーカーケーブルを通す必要はありません。もちろん、各スピーカーの近くに電源コンセントが必要ですが、ワイヤレス設計なのでお部屋がすっきりと整理された印象になります。


よくある質問


サラウンドスピーカーとリアスピーカーの違いは何ですか?

標準的な5.1chシステムでは、追加のスピーカーであるサラウンドサウンドスピーカーを座席エリアの両側に設置することになります。7.1chシステムでは、両側のサラウンドスピーカーに加え、背後に独立したリアスピーカーを設置します。


他社ブランドのスピーカーを組み合わせて使えますか?

他社ブランドのスピーカーとの組み合わせも可能ですが、3台のフロントスピーカー (左、センター、右) には同じブランドまたはシリーズを選ぶのが一般的には最善です。ボーズのサラウンドサウンドスピーカーは、同じくボーズの対応サウンドバーやシステムと連携することで、よりバランスのとれた統一感のあるサウンドを実現できるよう特別に設計されています。


壁の中にケーブルを通す必要はありますか?

いいえ。ボーズのサラウンドサウンドスピーカーの多くはボーズの対応システムとワイヤレスで接続できます。スピーカーを電源に接続するためのケーブルは必要ですが、長いオーディオケーブルを部屋中に配線したり、壁の中に通したりする必要はありません。


ルームキャリブレーションとは何ですか?

ルームキャリブレーションとは、お部屋のサイズや形状を測定し、スピーカーの音質を最適化する機能です。システム内蔵のマイクを使って部屋の音響特性を測定し、サラウンドサウンドスピーカーが最高のパフォーマンスを発揮できるよう、音量、タイミング、バランスを自動的に調整します。


スピーカーはどのくらいの高さに設置すればいいですか?

標準的なサラウンドサウンドの場合、座ったときに耳の高さか、それより少し高い位置に取り付けるようにします。高さ方向の音響効果を表現するDolby Atmos対応システムを構築する場合は、スピーカーを天井内または天井付近に設置する必要があります。

自分に合う製品がどれか分かりませんか?

そんな場合は、比較する製品を2~4つ選んでください。